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シ、シンジラレナイ・・・il||li▄█▀█●il||li

途中まで書いていた記事が、保存されてなかった・・・
(記事を保存、をちゃんと押した記憶あるのに)

約2時間分の工数がムダになり、この記事に関しては完全にやる気萎え。

文章は、いつか気が向いたら書きます・・・


グールディングスロッジのミュージアムを見て、モニュメントバレーのツアーに参加し、
ユタ州を北上し、途中でメキシカン・ハットという岩を見て、アーチーズ国立公園に行き、
少しトレイル歩きをして、そこからまた南下して、東に向かって、コロラド州に入った、


という4日目の記録です。


さ、次行こ、次!


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コロラド州南西部の山々に囲まれたデュランゴという小さな町。


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日本ではあまり知られてないと思いますが、今回の旅の大きな目的地の一つでした。

ここから”鉄道ファンが口を揃えて、ぜひ乗ってみたいというロッキー山中を走る本物の
蒸気機関車”(by 歩き方) 「デュランゴ・シルバートン狭軌鉄道」が走っているのです。

鉄オタでも何でもないのですが、この蒸気機関車のことは、初めて知ったときから心惹かれて、
いつか乗ってみたい、と思っていました。

実はデュランゴには出張で何回も来たことのあるダンナも、その評判を聞いて、乗ってみたい
と思っていたよう。

あまり、グランドサークル巡りの旅で、ここまで足を伸ばすパターンは無いと思いますが、
今回、頑張って組み入れてみました。

歩いて駅に向かいます。
(駅の回りの駐車スペースは少ないので、歩いて行けることを考えて、ダンナがホテルを
とってくれた。さすが、何度も行ったことあるだけあって、GJ。)

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高い位置にあるので、涼しいのですが、これまでアリゾナ、ユタの灼熱地帯を回って
いたこともあって、余計に爽やかで、心地良く感じます。

以前は鉱山の町として栄えたそうですが、今は鉄道のおかげで、観光地となっています。
土産物屋、レストランが並ぶ、綺麗で可愛らしい、スイスやオーストリアの田舎町のような
(by 歩き方) 雰囲気です。
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歴史的なホテル。

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ダンナお薦めのベーカリーで、朝食ゲット。

町の雰囲気の良さって、食べ物にも影響するんですかね。美味しいベーカリー、美味しい
レストランも多いそうで、あの辛口のダンナが、「これまで海外出張した中で一番いい場所」だと
絶賛です。

これまた小さな趣のあるデュランゴ駅。
続々と人が集まって来ています。
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駅の中も、いい感じ。
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私たちは、オンラインで席を予約して行きました。
値段によって、スタンダード、ファーストクラスなどの車両がありますが、11歳以下の
子供が乗れるのは、スタンダードのみです。

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機関車が入って来ました。
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私、機関車って乗るのは初めて・・・だよなぁ?
こんなに間近で見たことも・・・あったっけ?


鉄道ファンの父が見たら、喜ぶだろうな~、などと思いながら。
(ただし、海外に行くことに興味がない父。この鉄道の話もしてみたことは
あるけど、”わざわざ行こうとは思わない”と言われた(^^;))

乗り込みます。
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出発前の賑わい。
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写真にも少し写っていますが、モルモン教?の一団と思われる大勢の集団がいて、
思わず目をひきました。
女性は全員、質素なグレー系のワンピースに白い帽子。男性はスーツ姿にあご髭。
こういう生活をしている人達も、いるのだなぁ、と。

乗務員の女の子、ジーンズのオーバーオールが可愛い。
グッズの宣伝してます。
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出発します!

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町を外れたら、すぐに緑と山と清流が。
ここからは、まさに息を呑むような(brethtaking)、写真を撮りたくなる風景の連続。
皆、カメラを手に、撮りまくります。実際、どこを撮っても絵葉書になりそうな・・・
素晴しい。昨日まで、赤土と岩ばかり見ていたのに。

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キャンプ場の横を通ったり。
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機関車が来るのを待ち構えていたかのように、動いてみせる飛行機。
きっと、”その後は、空の旅もいかがですか~”という宣伝なんでしょうね。
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例のごとく、「乗りたくない」などと、初めはグズって不機嫌だった大地。
しばらくして、おさまったようです。
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吹き抜けのトロッコ車両です。
眺めの良さは、抜群!
だたし、車両のどちら側に座るかで、大きく変わってきます。一番の見所である断崖絶壁、
渓谷が現れるのは、進行(シルバートン)方向に向かって右側。
左側にも、アニマス川の綺麗な流れが現れますが、時間の割合でいうと、やっぱり右側。
予約も、そちら側の席から埋まって行くので、蓮席4人分などという場合は、早めの予約が
よさそうです。

私たちは、一ヶ月前くらいの予約だったでしょうか。
まだ席は空いていて、右側、車両の真ん中より、少し後ろの席が取れたのですが、
実際座ってみると、こういう感じで・・・
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進行方向で前になる隣の家族のババァ(by ダンナ)お母さんが、絶景ポイントになる度に、
どーんと立ちふさがって動かず、視界に大きく入ってくる!

いや、よく眺めたい、いい写真を撮りたいのは誰でも同じですから、分かりますけどね、
”この後ろの人も見たいだろうな、写真を撮りたいだろうな、自分が撮った後はちょっと引っ込もう”とか、
そういう配慮は無いんですね。

ダンナ、めっちゃ腹立ててました。(^^;)「アメリカ人の母親って、こういう感じだよなー!!」

ま、一概には言えないと思いますけどね(^^;)。日本人でもそういう人はいるだろうし。
でも、日本人の方が、そういう配慮をする確率は高いですかね・・・?

という訳で、座席のお薦めは、妨害が少ないと思われる
”車両の右(東)側、真ん中よりも少し前部分” です。


ちなみに、こちらはコーチ車両。
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だんだん、高く登ってきましたよ。

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途中、列車を歓迎する人達がちょこちょこ現れるのも、楽しい。
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颯爽と馬に乗って並走してくるお姉さん。(これも多分、宣伝)
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橋の下をくぐったり、
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湖が見えたり、
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岸壁の間をすり抜けたり、
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あ、そういえば、出発直後、あるハプニングがありました。
出発前に乗り込み、隣の乗客に、「また戻ってくるから、荷物を見ててもらえますか?」と
頼んで降りて行った家族が、戻って来なかった、と荷物を頼まれた乗客が騒ぎ始めたのです。

周りの人達も、「え~!?」と、残された荷物を囲んで、困惑。
どうすんだ、どうすんだ?とザワザワし、とりあえず、しばらくして車掌が通りかかったので、その人が
事情を説明していました。


私も、”どうなるのかな?”と思っていたところ、出発後15分くらいで最初の停車駅があり、
そこで、荷物の持ち主の家族が乗り込んできました!
どうやら、乗り遅れた人は、車で次の駅まで運んでくれるようです!

土産物コーナーにいて、店員に出発時間を間違って教えられたという(毎日のことなのに
間違うか?)お父さんと家族、周りの人達に、”とにかく良かった良かった”と歓迎されて、
一件落着となりました。

(この駅からの切符はないと思うので、こういうハプニング用の停車駅?ここで降りたい人も
いるの?よく分かりません)

(道中、何箇所かで停車があります。給水のため、また、ハイキングに行く人を降ろすため
です。途中に降車ポイントがあるとは知らなかったので、意外でした。)


森林地帯に入り、さぁ、この辺りからが、見所ですよー!
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もともと時速30キロ程でゆったりと走っていた機関車が、さらに速度を落とします。
有名な、断崖絶壁ポイント、キターーー!!
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窓のすぐ外は、深い渓谷!
景色は素晴しいし、スリリングだし、乗客も興奮です!
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車両の左側の景色は、ただの岸壁になっちゃいます。
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それでは、この場面の動画もどうぞ。





走っていくうちに、川と高さが近づいてきました。
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こちらは食堂車。(スナックとドリンク程度ですけど)
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また森の中を走ります。
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反対側で、またパフォーマンスをする人が!
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この近くの、リゾートホテルの宣伝らしい。

この辺りは、ずっとアニマス川の流れを眺めながら。
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以前は、ここを通る人もいたのかな?
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実は、蒸気の煤は、かなり飛んできてます。
時々、目にも入って痛いです。目を覆う形のグラスは、あると便利。
デュランゴ駅で、売っていました。
でも、私、もともと眼鏡だから・・・
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動画です。


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ここで、ハイキング集団が、降りて行ったんです。
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ゴツゴツの岩エリアになりました。
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たまに、小さな滝も現れては消え、
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地形が開けてきました。
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シルバートンの町が近づいてきた。
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手を振ったり、カメラを構えている人達に見守られながら、
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シルバートン駅に到着。
72km、3時間半の機関車の旅、終了。


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運んでくれたの482号君は、1925年製。

すごく涼しいんじゃないか、とジャケットも用意してきたのに、意外と日差しは強くて、
子供達は”暑い”と、結局下に着ていた肌着姿に・・・
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シルバートンは、とっても小さな町。
帰りの列車、またはバスの出発時間まで、2時間ちょっと、食事をしたり、土産物屋を
覗いたりして、ゆったり過ごします。
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鉄道マニアの人には、たまらない?
鉄道グッズ専門店も。
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次の時間の機関車が入って来ました。
列車が、すぐ目の前に走ってきて停車するって・・・他にもあるんでしょうか?
詳しくないので分からないんですが、これも滅多に見られない光景じゃないかと。
迫力あります!


ちなみに、こちらは、デュランゴ駅から出発する機関車。
以前、ダンナが出張で来たときに撮ったもので、「これで、出発と到着、どちらも押さえたぞ」と。


帰りもまた3時間半の列車はキツイので、バスにしました。
バスの方が、料金高いんですけどね・・・時間は一時間半です。

運転手のオジさん、ずーーっと喋り続けていました。
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睡魔に耐え切れず、寝ているうちに、デュランゴに到着。
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子供達にも機関車は楽しい思い出として残ったよう。

私も素晴しい景色の鉄道旅行を経験できて、満足でございました(^^)



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ヒューストンで運転するようになって、思ったこと。


「ウィンカーを出さない車が多い」


ウィンカーを出さずに、すーっと車線変更してくるのは、もう当たり前のことと
言ってもいい。

高速道路の出口が近づき、一番右が出口専用車線、その一つ隣の車線を
私が走っていたら、そのさらに隣の車線から、いきなりすーっと私の前を横切って
出口車線まで移動していく車、とか。

あるいは、出口車線を走っていながら、分岐の直前になって、
”やっぱりや~めた”と、本車線にいきなり戻ってくる車、とか。


ウィンカーを出さずに曲がる車もいますね。

常に、教習所で習った「危険予測」ってやつだ。

日本で走る以上に、周りの車に対して疑い深くならないといけない。
ウィンカーが出ていなくても、車線変更してきそうな車とかは、
何となく分かるようにはなった。


かと思うと、

「ウィンカーを出しっぱなしにしてる車も、けっこういる」

どうしてウィンカーを出しっぱなしにするのか、なぜ気がつかないのか
不思議なのだが、こちらでは、しょっちゅう見かける。

ウィンカーが出ているから、車線変更してくるのかな~、と
構えるが、一向に変更しない。

多分、ウィンカー出しっぱなしになってんだろうな~、と思いつつも、
追い越すときは、ちょっと緊張する。

信号のない交差点で左折するために、道路の中央にある左折専用レーンで
待機していると、前方から車がやってきて、左折のウィンカーを出しているから、
私と同じ交差点で止まるんだろうな~、と思いつつも、


”もし、ウィンカー出しっぱなしなだけだったら、どうしよう、
そのまま前進してくるのかも”


と心配になって、結局その車が完全に左折レーンに入ってスピードを
落とすのを見届けるまで、自分は左折ができない。


ちゅう訳で、出来るだけ「危険予測」するようにはしているものの、
やっぱり周りの車を100%はマークできなくて意表をつかれたり、
思わず、三村風に突っ込みを入れたくなってしまうことが多々あるのである。


「曲がるのかよ!!」


「曲がらねぇのかよ!!」


「降りるのかよ!!」


「降りねぇのかよ!!」



それでも、ヒューストンの運転マナーは、アメリカの中でもすごく悪い、
という方ではないようだ。

ちなみに、車線の幅内ではあるけれど、な~んかフラフラしている車、
あるいは妙にスピードの遅い車、など、なんかおかしいな~、という車がいたら、
携帯電話で話しながら運転していることが多い。


電話しながら運転しているヤツ、本当に多い。

おまえら、誰と何をそんなにいつも話す必要があるんだよ!?と思うくらい。

運転者が電話している、と思ったら、助手席でも携帯で喋っていたり。

危ないんだよ!!


こういうのは、ポリスは取り締まってくれないんだろうか。


翼のサッカーを通じて知り合ったママさんや、そのお友達と、誘われて
お買い物へ。

全員アジア系なので、行き先は某韓国系スーパー。
ヒューストンエリアにも去年進出してきたこのスーパーは、日本の食品も沢山
おいてあり、日本人にも人気のスーパーとなっています。

アジア系の野菜がズラリと並んでいます。
2009.9.23 003

ちょくちょく来るにはちょっと遠いので、たまに来て買いだめをするのですが、
私の買いだめの定番は、

☆キノコ類  シメジ、エノキ、エリンギ

   ちなみに、地元のアメリカのスーパにも、”シメジ””マイタケ”は売ってるんですよ~
   豆腐などと同じ並びで、どうも健康食品扱いらしい。
   しかし、1パックで$5ドルとかする! シメジ1パックにに500円はないだろ~
   この韓国系スーパーは、もちろんそれよりも、日本食材店よりもかなり安い♪

☆長芋  

   これも日本食材店よりかなり安い♪
   ”NAGAIMO”と表示されています。

☆厚揚げ

   ”Fried Tofu” 
   日本食材店にあるもの(某食品メーカーのでしっかりと密閉したパックに入っている。
   味気なくて固い)より、もうちょっと本格的なお豆腐屋さんが作ったっぽいのがあるので。

☆豚バラ肉

   バラ肉、っていうのが、アメリカにはないんだな。
   やっぱり、たまに食べたくなります。これも、日本食材店より安いので。
   スライサーを持っているので、自分でスライスして、豚バラ薄切り肉も
   作れます。


    
お買いものの後は、フードコートで韓国料理を。

2009.9.23 006


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