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2011.12.09 自転車ライフ
自転車を買いに行きました。

アメリカでちゃんと乗れる自転車を持っていたのは、大地だけ。
(日本人のお友達のを譲ってもらいました。)


次の国でも、自転車には乗れるのか(乗り回せる場所があるのか)、と
何度もパパに聞いていた大地。

どうやら、場所はありそうだったので、引っ越しで自転車も運んで
きたのですが、他の3人の自転車がなく、大地一人で走らせる訳には
いかず、ずっと大地はおあずけ状態。


「早く乗りたい!」 としょっちゅう言っていました。

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大型スーパーの自転車売り場で、3人分、一気に選んで購入。
翌週に配送してもらって、ようやく、久しぶりの”自転車を使う生活”が
スタート!
大地は初めてのこと。


駅へ行くのも、近くのモールへ行くのも、駅まで自転車に乗れるから、
バイオリンのレッスンへ行くのさえ、少し前向きになった!?

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ルンルン♪ な大地くんです。

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大地のバイオリンについて。
(大地 7歳9カ月 習い始めて3年と10カ月)

この国で新しい先生に教わり初めてから、もうすぐ3か月です。
前のS先生の教え方とは異なる部分がかなりあり、へぇ~っと驚いたり、
新しいことを(私が)教わったり、と、またまた初めてのこと尽くしです。

もしかしたら、この先生の教え方の方が主流で、S先生が
とても特殊だった!?
何分、他の先生の教え方を知らないので、全く分からないのですが。

新しい先生は、大地の強い強い希望により、日本人の先生。
(なぜそこまで拘るのか、全く分からないが、そこで愚図る原因を持たれても
嫌なので、ご希望どおりに)

家に来てくれる先生ではなく、こちらから通って教わりに行く、という形を
とりたいので、自宅で教えていて、私たちのサッカーのある日以外に空きがあって、
子供を教えている実績のある人で、ということで探して、見つかった先生のところで
大地を体験レッスンさせてみたら、大地も”この先生でいい”ということだったので、
すんなり決まりました。

まず体験レッスンのときに、これまでのアメリカでやってきたバイオリンの経歴
などを。

「3年以上やってますが、まだ教本1の半分ちょっとです。」 と伝えると、
すごく驚かれるのは、と思ったのですが、それほどすごく、という訳でもなく。
そして、大地が弾くのを見て、
「うん、さすがに、きっちりしてますね。」
と言われたのは、ちょっとホッとしました。

(ただし、その後日、「(大地くんのバイオリン歴は)1年半でしたっけ・・・?」
と聞かれたので、もしかしたら、ちゃんと伝わってなかったかも(^^;))

新しい先生、N先生は、スズキメソードではありませんが、スズキについての知識はあり、
スズキの練習曲や練習方法でよいところは取り入れる、という方針のよう。

教本のアメリカ版と日本版の違いがあること、アメリカ版にはのっていない練習フレーズで
是非やっておいた方が良いものがあることも教えてくれました。

とりあえず、ずっとこの教本のCDも聞いて、練習もしてきてるので、基本はこのまま
スズキの教本の曲を続けていきましょう、ということに。


それ以外に、先生が大地に必要だと思われる練習ができるような曲(というかフレーズ集?)を
その都度コピーをとって渡してくれました。



N先生によると、大地は聞いて、聞いて、耳で音をとって、弾く、というやり方を
やっていただけに、さすがに耳はいい、と。

ただ、どうも、全ての音を、音を出す直前に弦を押さえる、弾いた音は
すぐに指を離す、というやり方で弾いており、それは直していかないと
いけないらしい。

耳がいい分、わりと適当に弦を押さえた後、弾いて音がずれてる、と思ったら、
すこし指をずらして調節する、ということをしているらしい。
そうではなく、音を出す前に、正確な位置で押さえておかないといけない。
出した音は、いつも同じ正確な音程であるように。

譜読みももっと出来るように、2小節、3小節先までパッと見て読めるようになるように
していった方がいいらしい。

2の指の位置、2の指で押さえて出す音の音程がいつも低めな傾向があるらしい。
この音が自分の正しい音、という風に認識してきたのでしょう、と。

全ての曲の弾き方が、元気が良すぎる、あまり音楽的でない弾き方をしているらしい。


最初のレッスンで指摘されたこともあるし、この3か月の間に、また新しく先生に指摘された
こともあり、それらを直す、知らなかったことはあらためて習得するために、

本当に、習いたての小さな子がやる基礎練習のようなことを、また繰り返している
大地です。

でも、大地にとっては初めてのこと。
コツがなかなかつかめず、これが結構大変そうなのです。


どれもこれも、S先生からは言われたことがなかったことばかりで、
先生によって、こんなにも違うのか~、と、とても興味深いというか。

S先生にも、いずれは教わることだったのかしら?
教える時期の違い、ということなのかしら?
それとも、いわゆる方針の違い?
重要だと思うポイントがそれぞれ違う、ということ?


S先生から、毎回、毎回、口を酸っぱくして言われていた、

「Posture~!(構え)」
「Bow hold~!(弓の持ち方)」

は、N先生のレッスンでは全く言われません。

S先生には、何百回、何千回言われたかしら(^^;)

今でも、大地が弾いていると、そのS先生の声が響いてきそうな気がしますし、
ついつい私が気になって、Posture~!Bow hold~! と家では言ってしまいます(^^)


でも、S先生からは、はっきりと、「次の先生の言う通りに」 と言われましたし。

N先生から指摘、指導されることを、とにかく(私が)「はい。」「はい。」と受け入れ、
(私が)先生が解説してくださることを聞き、(私が)ポイントを教わり、
レッスンは30分だけですから、後は家で、大地と私の2人3脚にかかっている訳で。



大地も、最初の数回のレッスンは、まぁ、完全に不動無言になるとか、以前ほどひどい
抵抗はなかったのものの、やる気のない態度を続けていて、先生の言うことにも
なかなか従わなかったり、30分のレッスンの正味がさらにさらに短くなって、
私をイライラさせてましたが、最近は、まぁまぁちゃんとした態度で、レッスンを受ける
ようになっています。

曲としては、"楽しい朝”と、シーズンということで”クリスマスの歌(O'come Little Children)"

今習得しておいた方が良い基礎の方を、ゆっくりゆっくり身に付けている状態で、
なかなか”曲に取り組む”というレッスン・練習になりません。

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で、結局、教本1を終えるのに一体何年かかることになるのかしら~!!??
ここまできたら、とことん付き合い、最長記録(?)を見届けてやろうと
思っています(^^;)

2011.12.14 抱き枕
こちらに引っ越して来て、お店などでよく目にするので、おやっ?と思った
モノ(言葉)に、ボルスター(bolster)というものがあります。

シーツなどを買おうとして、寝具売り場に行くとよくこの言葉が目に入る。
シーツやカバー一式のセットのタグにも、必ず、bolster と入っている。

実はこれ、抱き枕。

どうやら、この国では、とてもポピュラーなものらしく、寝具といえば
ベッド、マットレス、枕、ボルスター、それらのカバー、となっているらしい。

初めて知ったbolsterという言葉、意味調べちゃった。

 〔枕の下に敷く〕ボルスター、補助枕{ほじょ まくら}
  ◆通例、細長い円筒形をした固めの枕。


そういえば、我が家は家具・家電がある程度備え付けのコンドミニアム
なのですが、

ボルスター4つ まで備え付けでした!

(備え付けといっても、退去するときには、別に捨てても構わない、とか@@)


早速、ボルスターカバーも買いました。

”抱いて”みたところ、おぉ、大きな円柱が抱き心地ありで
気持ちいい♪

以来、愛用しています(^^)


そして、ある晩、寝静まった子供たちを見に行ってみたら、大地のこんな光景が。


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虫?(^^;)


ボルスターにしがみついて熟睡。

しかも寝室のドアを出た廊下・・・


(彼らのベッドはそれぞれちゃんとあります。が、時々、暑いとか何とか言って、
こうやって床に降りて、しかも部屋から廊下へ出てくるんです。)


この寝姿がなかなかツボだったので、廊下の電気を点けて、写真を撮らせて
もらいました。(^m^)


翼の話によると、お友達で、「ボルスターが無いと寝られない!」と言っている
子もいた、とか。

あ、それから、街ですれ違ったベビーカーに乗った小さな子が、
小さな細いボルスターを持っていたこともありました。

ベビー用ボルスターもあるのか!


この国の老若男女が、実はこのボルスターを抱えて寝ているのかも・・・?
と想像すると、ちょっと可笑しい。


ちなみに我が家では、ダンナは殆ど使わず、
翼も最初は少し使っていたような気もするけど、その後全然使っていない様子、
大地は近くにあれば使うけど、なければ別のもの(大きなぬいぐるみとか)を
寝付くときにギュ~っと抱き寄せる、という感じです。

このときは、たまたまこのボルスターしがみつきが、しっくりきたんでしょうね。


2011.10.8 010
2011.12.16 習い事(兄)
先月から、翼が新しい習い事を始めました。
実は、アメリカにいたときから、”習いたい”と言っていたこと、

そろばん です。


アメリカの補習校の授業で、ちょっとだけ”そろばん”をやったことがあり、
その時にとても興味を持ち、もっとやってみたい、と言われたのだけど、
私もダンナも教えられるだけの知識が全く無く。

だれか教えてくれる人はいないか、と、ちょっと探してはみたけど、
見つからなかったんです。


それからしばらくして、チャイニーズ系のそろばん教室があるということを
知り、翼に「行ってみる?」と聞いてみたのですが、
そのときは熱が冷めていたのか、「行かない」ということで。


ところで、そろばんって英語で、abacus(アバカス)って言うんですよね。

全く聞いたこともなく、そろばんって英語で何と言うか、なんて考えたことも
なかったので、最初、「うちの子、アバカス習ってるの」という話を聞いたとき
なかなか理解できませんでした。

そろばんって日本のものと勝手に思い込んでたので、アメリカにそろばん教室が
あるとすらも思っていなかったし。


で、こちらに引っ越してきたら、近くのモールにたまたま、そろばん教室が
あるのを発見。

翼、今度は迷いなく、「行きたい!」

やっぱり算数好きなんだな~。

「そろばんやったら、計算早くなるって、パパが言ってた♪」 

計算早くなることが嬉しいのか~



日本人向けのそろばん教室もあるのですが、こちらは、全くのローカルの教室。

訛りのある英語を話すこの国の先生が、小さな部屋で、1回のレッスンあたり
数人を対象に教えています。

翼、それはそれは楽しそうに通っています。

近いので、一人で通わせてみています。

せっせと宿題をやり、時間になるとちゃんと用意をして自転車で出かけ、
ちゃんと帰ってきています。

今度、日本から従兄弟たちが遊びに来る予定なのですが、その期間内でも、
そろばん教室には行きたい、と自ら言うくらい・・・


こちらは、大地のバイオリンレッスン中。

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これは少し前の写真ですが、今はすでに、「掛け算に入った」
「ワークブックの1冊目がもう終わっちゃった」 と
自慢気に報告してきます。

「掛け算、どうやるの?教えて!」 と振ってみると、

「ママも習いに行かなきゃ、ダメェ~!」 だって。


ちなみに、大地は、そろばんには全く興味はないようです。

彼は習字に興味があるんだよなぁ~・・・
翼がそろばんに行っている時間に、大地に習字を教えてやるか・・・
2011.12.19 週末もろもろ
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この週末は、翼のピアノレッスンがあった以外は、とくに予定もなく、
父と子供たちで麻雀をしたり、映画を見に行ったり、クラブワールドカップの
準決勝、決勝を見たり。

映画は、翼の希望で”ALVIN the Chipmunks 3"。 
(とりあえず反抗してみたい大地と少しもめたが)

何の予備知識もなく見たので、デイヴという男性とシマリスたちとの
関係もよく分からなかったけど、子供たち笑いながら楽しんでいたので、
その様子を見て楽しみました。

とりあえず、リスたちは歌がめちゃくちゃ上手い。


映画の後、同じモール内の日本料理屋へ。
居酒屋メニューと回転寿司の合体したようなお店。
以前、注文したメニューがなかなか来なくて腹が立ったことがあるのだけど、
前回だけのことかな~、と思い、ついついまた行ってしまった。

今回も、やっぱり、ダメ。
ただの白いご飯を、何度言っても持ってきてくれない。
通りがかりの従業員を呼び止めようと、手を挙げて視線を送っても、
脇を素通りしていく。ダンナが、「こちらの人は視野がとても狭い」と言う。
うーむ。
とりあえず、もうこの店には行かない。



大地が、この日が18日だということに気付く。

嬉しそうに、

「あと一か月でたんじょうび~♪」 と言ってくる。

私がわざとダンナに、

「あと1か月で、大地8歳になるんだって!!」 と、”もう8歳になっちゃうよ!”という
意図をこめて言うと、

大地 「ほんとうだよ!!」 

私たちが本気にしてないと思ったらしい。


「もう大きくなって、抱っこも出来なくなるな~・・・」

と言うと、これまたマジになって、


「できるよ!!」
 

と言うのが可笑しい。



今シーズンの週末のサッカーの練習も試合も、もう終わってしまったし、
しかもアメリカにいた頃と比べれば、補習校に通うこともなくなったので、
とても”ゆったりしている”と感じる土日でした。


2011.12.13 011

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ところで、翼は来シーズンからのサッカー継続の危機。

本人の希望でずっと続けている通信教材、常に1年分ほど遅れていて、
たまに親にガツンと言われて、少し頑張って進むのだけど、またしばらくすると
放ったらかしになってズルズルと遅れていく、ということをここ3年くらい続けていて、
私がいくら声をかけてもその状況が改善されないので、
言うことはダンナから言ってもらうことにしている。

これまでも、”いついつまでに、どこどこまで終わらせる” という期限設定を何度か
しているのだけど、それを守っておらず、今の状況(前の学年の8月号の途中)であることを
パパに知られた翼、

パパから、「今年中に前の学年分終わらせなければ、来期のサッカーなし!」と
言い渡された。

「はい・・・」

と素直に言うものの、空き時間を見つけてはがむしゃらに取り組む、という様子もない。

「サッカー出来なくなるって分かってるの!?」

と聞けば、

「うん。」

と言う。

これから、日本からの親戚が来たり、私たちが日本へ行ったり、イベントづくしである
ことを考えると、非常に厳しい期限だと思うのだけど。

ボーッとしたところのある翼には、なかなかイライラさせられることが多い。。。

昨日ようやく、ためこんだ通信教材にとりかかり始めた翼。

「念のため、知らせておくよ」 ということで、私がこれから年末までのの
我が家のスケジュールを書いて見せてやったところ、

「(従兄弟たち)○○日に来るんだ!△△日だと思ってた!」

自分が思っていたより、従兄弟たちが一日早く来ることが分かったらしい。
そして、いきなり行動のスピードが速くなり、なんだか楽しそうに、
猛然と教材に取り組み始めた。


ただ従兄弟が来る日を一日遅いと勘違いしてたが故の、ダラダラ具合だったのか・・・?

と不思議だけど、まぁいいや。

本人によると、約束したところまで終わらせる目途は自分の中でついているのだとか。

まぁ、頑張ってくれ。(´ー`)
(もう来期のトレーニング代、払ってるんだし!)



そのサッカー、9月からの約3か月のシーズンを一つ経験してみた訳ですが、
練習や試合に通わせながら、実は私もダンナも、悶々としていました。


練習、試合を見ていても、どうもレベルが・・・
アメリカで翼が入っていたチームよりも、明らかに劣る。

このクラブは、ヨーロッパの有名な某クラブチームがこちらで開いている
サッカークラブ。

もちろん、名前だけじゃなく、こちらのリーグの情報も調べて、
このクラブのチームが戦績上位にいくつも入っているので、レベルも高い方なんだろう、
と思って入ったのに、いつの練習を見ても、いつの試合を見てても、あれれ・・・?
な感じ。

ただ、リーグには2つのレベルがあって、翼が入れられたのは、
下の方のリーグのチーム。

この様子では、ここでプレイしてても、ちょっと上達には繋がらなさそうだぞ・・・
もっと上のレベルでやらせてもらいたけど、トライアウトは来年夏だしなぁ・・・
このままでいいのか・・・?
別のクラブを探した方がいいのか?


とダンナも私も、毎回首をかしげて悩んでいた9月10月。


翼も試合が終わるたびに、「みんな走らない!」などと不満爆発。

とりあえず翼には、

「それでも、その中で目立つくらい頑張って、コーチに
目をつけてもらって、”上のチームにおいで”と言ってもらえるくらい、いいプレイを
するしかないよ。頑張れ!」 

と励まし続ける。


11月、コーチから、”U-12”に入って練習するように言われる。
(翼はU-10。U-11はない)

翼の頑張り、見ててくれたんだね!
練習が少しやりがいのあるものになった・・・ものの、まだやっぱり・・・。


強いチームもあるはずなので、その子たちはどこにいるんだろう?
と思っていたら、他の人から、
「強い子たちは引き抜かれて、別のところで練習してるよ。」との情報が。

えー、そうなの!?
別のところって、どこ!?どうやって!?


そこは謎のまま、12月、今シーズン最後の試合。

同じクラブの別のチームにボロ負けし、終了後に泣いてしまった翼。

翼はすごく頑張っていたのだけど、とにかく、レベルが・・・
失礼かもしれないけど、走らない、パスはもらえない、パスしても通らない、

サッカーの技術がどうの、というより、サッカーの試合において、自分は
どこにいるべきか、とか、どう動くべきか、とか、そういうことが
分かっていない子が殆どのように思える。

ただそれも仕方ない面はある。

チームで集まって練習する機会が全くないのだ。
練習といえば、クラブ単位でやる練習だけ。
その練習日にたまたま集まった同じ年齢カテゴリーの子と練習するだけで、
チームとして、チームプレイを練習したり、動きを確認したり、戦術を学んだり
することが全くない。


泣いている翼を、チームメイトの親御さんが、「(彼は)どうして泣いているの?」と
聞いてきた。
が、上記のような理由を言うわけにもいかず、「負けて悔しいみたいで・・・(^^;)」
としか言えないのだけど。


と、そこへ、相手チームのコーチがやってきた。

私たちに、「ツバサ、次から俺たちのチームの練習に参加しないか?ここで、○時○分から
やってるんだけど。」 と声を掛けてきた。


引き抜き!?


○時○分なんて時間からの練習、HPにもどこにも案内されていないし、
聞いたこともない。
やっぱり別枠の練習があったのね!
所属チームはそのままだけど、練習はそちらに参加させてもらえるらしい。


一転、大喜びで、次の練習(1月から)がもう、楽しみで楽しみな翼。

私たちも嬉しいし、やっと上達に繋がって、良い刺激も受けらるような練習に
なるのかな、とホッとした。
(偉そうで恐縮ですが・・・翼は遊びでサッカーやってる訳じゃないので・・・)

次は強いチームに入れてもらえる可能性を目指して
(そういう可能性があるのか知らないけど)、いいプレイをして
どんどんアピールしていかなきゃね!


・・・という訳で、来季からのサッカーはとても楽しみで重要なものなので、
翼も通信教材なんかでサッカーをふいにしている場合では無いのである。

今朝は(自発的に)4時起きで教材に取り組んでいました。(^^;)


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