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先月のことになってしまいましたが、翼の誕生日があり、なんともう、11歳になりました。
10と1年! まもなくティーンエイジャー!?
どうしましょう。


欲しいものは、やはりドュエマのカードだそうで、しかも、以前、たまたま
立ち寄ったことのある遠くのモール内の店で売れられている“パック”がどうしても欲しい、
とのことで、週末のサッカーの練習の後、この国のこっち側からあっち側の方まで
私と翼で出かけました。

バスを一回乗り継げば、そのモールまで行けることが分かったので、また初めての路線に
挑戦して、バスで行ってみました。

そのときの窓からの風景。

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翼、あまり喋りませんが、「11歳になるの、嬉しいの?」 と聞いてみると、「うん(^^)」

その後すぐに、気持ちよさそうに寝てました。

1時間弱でモールについて、目当ての”パック“を手に入れたら、また同じ路線を
1時間程かけてバスで戻りました。(´ー`)

バス停でバスを待つ間に、もちろん、パックを全部開封して、中身をチェックしていました。


そのカードに夢中な彼ら(特に翼の方がカードを手に入れることに夢中、
大地の方が実際に対戦することに夢中、かな?)は、これまでの経験をもとに、
この国の数か所のモールの、カードを売っている店を把握しており、

親がどこどこに買い物に行く、となれば、“あの店に行きたいな” と目がキラ~ンと光る。

あるいは、「○○(モールの名前)に行きたーい」とリクエストしてくることもある。

初めてのモールに行く機会があって、カードを売っているお店を見つけたら、即、頭にインプット。

このブーム、いつまで続くかな。


本当の誕生日には早いのだけど、パパがもうすぐ出張なので、一緒にいる週末に
ハッピーバースデーをすることにしました。

ケーキは、日系のケーキ屋さんで注文しました。

メッセージを依頼しておいたら、なんと、ケーキの回りに巻かれたセロファンにチョコで
書かれていました。

え?(@@)

もちろん、ケーキの上にメッセージのチョコレートプレートを乗せてくれることを想像して
依頼したのですが。
この国のやり方、という訳でもないようで、ちょっとこれは謎のままです。


2012.6.7 065

翼も驚いてましたが、どっちにしろ、チョコだし、嬉しい。


ケーキは美味しくて、皆に好評でした。

(ヒューストンではチャイナタウンに日本人好み的なケーキ屋があり、そこで買っていましたが、
でもやっぱり、こちらの方が美味しいよなぁ・・・スイーツ環境は、この国恵まれすぎ。)


この日は、我が家の常連(?)のT君(ダンナの会社の後輩)も遊びに来ていたので、
T君にも一緒に祝ってもらえました。


写真は、あまりいいのが撮れませんでした(^^;)
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2012.07.05 寝床
2012.6.18 073

6月のある夜。

6月はパパが出張が多くて殆どいなかったので、シメシメ とばかり、親のベッドに
就寝していた子供たち。

が、ある夜は、ベッドからも降りて、寝室からもはみ出してきて、床で寝てた。

ま、普段も自分たちのベッドから降りて、廊下の床でよく寝てるんだけどね・・・

(大理石の床が冷たくて気持ちいいから、らしい)

もし我が家に泊まりに来たい方々がいたら、寝床の心配はないです。
ベッドはいくつも空いてますから・・・



2012.6.18 062
(これからバスに乗ってお出かけ)

写真とは関係ないですが、6月、子供たちのサッカーのリーグはシーズンが終わり、
これから日曜日の試合が無くなって、割とのんびりした週末になるんだろうな~、と
思っていましたが、
クラブ内での練習試合が入ったり、来シーズンのためのトライアウトがあったりして、
意外と忙しかった。


練習試合に呼ばれるのは、非公式の時間帯の練習に参加している子が対象。

その時間帯の練習に参加できるのは、コーチに認められて許可が出た子のみ。


その時間帯に参加していなければ、こんな練習試合があることも知らず、機会も
無いわけで、同じレッスン料なんですが、内部事情が分かってくると、子供のレベルに
よって色々と差をつけられていることが分かります、このクラブ(^^;)


あ、そういえば、翼、大地、それぞれ、1つ上の年齢カテゴリーに上がりました。
(1カテゴリーは2学年ずつ。)

と同時に、大地が非公式の時間帯の練習に参加することが認められ、やっと
週末のトレーニングの時間帯が2人同じになり、親としてはちょっと楽になりました。


練習試合は、翼たちのため、というより、さらにもっと上のレベルの、
ヨーロッパ遠征に選抜された子たちの練習のための対戦相手として、という
位置づけのようですが。
でも、もちろん、翼も試合ができるのは嬉しいし、強い子たちとやるのは
良い刺激にもなるし、ラッキー♪という感じです。

試合は出来るだけビデオで撮ってやって、後でパパと一緒に見ながら、
パパからのダメ出し、アドバイスを受けます。
(これは素直に聞くんだよなぁ・・・)

最近よく言われているのは、

”ボールを受けて、スぺースがあれば、すぐにパスを出すのではなく、
ドリブルをしろ。”

”まわりを見ろ。相手をマークしろ。ボールばかり目で追うな。”

ということでしょうか。

ボールを受けると、それをすぐにパスしてしまおうとする翼です。
(そのパスも、しばしば、へなちょこパス・・・)

試合前に、本人に確認させても、やっぱり試合になると、そうなってしまうんですね。
忘れてしまうのか、分かっていても出来ないのか?

先週末の試合の前半では、やっぱりその傾向でしたが、後半はパパのアドバイスが
活かされ、良いプレイが出ていました。


この夏に全部で3回やるらしいトライアウトも始まり、1回目に参加しました。
まわりのお母さんたちによると、”どうせコーチの頭の中では、上のリーグに
入れる子は決まってるんでしょ(代表者の息子を含めて)” という
見方が殆どですが・・・(^^;)

来季からは、下のリーグをさらに細かく分けて、チーム内、チーム毎のレベルの
バラつきを出来るだけ少なくするそうなので、上のリーグには入れなくとも、
先季の翼ようなフラストレーションを感じることは無いでしょう。
少しでも上の方のレベルのチームに入れるよう、とりあえず熱意ポイント稼ぎにはは
貢献しようか、と、せっせと平日の練習にも、トライアウトにも連れて行く予定です。


先日は翼が行く平日の練習にも、ヨーロッパ遠征組が参加していて
(最近、その子たちだけはずっと別の日に練習していた)、
翼もそこに入って練習したみたいですが、コーンなどの片づけは遠征組以外の子が
やらされた、と不満顔で報告する翼。

練習の終わり、遠征組の子たちだけ集めてコーチから話があり、その間に、
残りの子で片づけなさい、と指示されたらしい。

実力社会、ってことですか(^^;)
色んな所で”差”があるのね。

そんなヒエラルキー内での位置づけのくせに、

「(FIFAランキング)5位以内の国に住んでみたい~」 とか言う。

強い国に住めば、自然と自分も強くなれると思っている節が。
(この年になっても(- -))

もちろん、

”まずこの国でトップレベルになってみなさいよ。それで、この国では
もうこれ以上上手くなれない、と思ったら、強い国へ引っ越すために
パパとママも頑張るよ。”

と答えると、納得したのかどうなのか、黙る翼でした。



翼の英検ばなし、続き。

1次試験の結果はまだ分からないものの、結果が出てもし合格だったら、
それから2次試験まで1週間も無い、ということで、2次試験対策の勉強を
始めた。

まず私が内容と傾向をつかむため、問題と解答をザッと見て勉強・・・
(主婦業は幅広いのぅ)

2012.7.3 025

翼にトライさせてみると、文章の音読はさすが問題なし、
その文章に関する質疑応答、3コマのイラストを見て英語で説明、なども
何とかなるかな、ってところですが、自分の意見を問われる問題がやっかい。


「最近はブランド物の高価な服を買う人が減ってきたという人がいます。
あなたはどう思いますか?」

・・・て・・・

もちろん翼には訳が分からない質問。

英語の勉強というより、語句、事象の解説講座の様相。

ブランド物とは何か?(結局、よく理解できないみたいだった)
太陽発電はなぜ環境にいいのか?火力発電は?水力発電は?
インターネットで外国語を学ぶメリットは?
ネットが発達する以前は、どういう手段で外国語を勉強していたか?
コンビニの利点は?

などなど問題によって話題があっちこっちに飛ぶものですから、
こちらも色々なことを解説しなきゃいけない。
(とは言え、これは過去問なので、これと同じ話題の質問は出ないのだけど・・・)


なんとか感覚だけでも掴ませよう、と模範解答を読んでみせて、こんな風に答えりゃいいの、
とか叩きこみながら勉強(というか作戦会議?)を6月には何回かやっていたのですが、
ある日、自分の答えは否定されてばかりで、色々言われて嫌気がさし、
涙目になりグズリ始めた翼。


「こんなの 小学生には 分かんないじゃん!」

「うん、小学生向けじゃないんだよ(´ー`) 高校卒業した人向けなの(´ー`)」

小学生向けだと思ってたのか・・・


機嫌はどんどん悪くなり、私をも不愉快にさせる態度。
じゃ、もう続けられないね、と私も止めると、ソファに突っ伏して、ふてる翼。


そして少しして翼が言う。


「ママ、うざいんだもん!」

 
  フッ( ̄ー ̄) 


では、自分で、あるいはママ以外の人に教えてもらってください。
英検の塾もあるよ。高いお金とられるけど。


しばらくして、


「ご め ん な さ い ・・・」


と聞こえてきました。

まだ可愛いもんです(´ー`)


 * *

翌日、下校バスから降りてきた翼。
私に向かってニコニコ顔で 「何かゲスして!」 と言います。
下校してすぐにこんなにテンション高いのは珍しい。
が、意味が全く分かりません(^^;)


「ゲス?何を?何のこと?」

「おこったこと!ゲスして!」


怒ったこと?



???



あ、起こったこと?



「Guess what happened. てこと?」



ウンウン、と満面の笑みで頷く翼。

「どこで起こったこと、よ?」

「○○校」


・・・?

あぁ、○○校で受けたあれ?



「あー 結果来たの? 合格だったの?」


それはまた嬉しそうに頷く翼。
得意げに見せてくれた結果で、驚いた。
これまでに(家でやってみて)取ったこともないような点数で合格している。
家では殆ど合格点を取れたことが無かったのに・・・
ピアノの発表会といい、本番に異様に強いタイプなのか?

まぁ何にせよ、良かった。


「じゃ、何度も受けに行くの面倒くさいから、これも一回で決めちゃおうよ。」

「うん(^^)」


昨日の涙はどこへやら。
その後も、いつもよりも何だかんだよく喋り、喋ってないときは歌を歌いながら何かをやっていて、
相当嬉しかったんだろうな、と伝わってきました。


2次試験、翼がチンプンカンプンな題材の問題が出ないといいんだけどねぇ・・・

2012.07.26 初資格です
翼が、またニコニコしながら帰ってきた。

“Guess what it is !! (^▽^)”

この言い方、前回と同じパターンですやん。
本人は気づいてなさそうだけど(^m^)

「英検、合格したの?」

(^▽^)/ 

声には出さず、はい、と通知を渡す翼。

合格していました。

おめでとう!

(私の協力にも感謝しなさいよ。)


2次試験に行くタクシーの中で、翼が 「合格するかもしれないし、しないかもしれない・・・」
と呟き、“まぁ、そりゃその通りだろう(^^;)” なんですが、
わざわざそういうことを言ってくるところに、試験が目の前に迫ってきて自信が
ちょっと無くなってきた翼の心の中を感じたり、

試験後には、「どうだった?」の質問に、浮かない表情だったりして、
合格の可能性は本当に5分5分かな、と感じていたのですが。


なんでも、面接の試験管の発音が、非常に分かりにくかったらしい。

てっきり、英語の出来る日本人が雇われて面接官をやるのかと思っていて、日本語なまりの
英語で聞き取りづらいという可能性はあるかも、と思っていたのですが
(ダンナが子供の頃、アメリカから帰国して受けたときに、そうだったらしい)、
翼によると、面接官は見た目、何人かも分からない、発音も、どこの訛りか分からないけど、
とにかく分かりにくかった、と。

ちょっと買いかぶっているように聞こえるかもしれませんが、翼も、この国へ来てから、
アメリカ英語以外の英語にかなり触れてきて、アメリカにいた頃よりも多様な英語に
慣れてきているはずなんです。
この国の訛りの英語、インド訛りの英語、周りにオーストラリア人が多いので、
オーストラリア英語、サッカーでは、イギリス英語や、アフリカ訛りの英語、
そろばん教室もこの国の訛りの先生だし、学校の英会話の先生は、カナダ出身らしいけど、
ちょっとオーストラリア訛りが入っているような(?)独特な英語・・・

そのどれでもなかった、って、一体、何訛りの英語?
どんなに訛ってても、面接官OK?

翼が「分かりにくかった」 と言うからには、多分、私やダンナが聞いても同じように感じるであろう、
本当に分かりにくい英語だったんだろうな、と思うんですが。
そういう点では、2次試験の面接って、皆ほぼ同じ条件で公平、という訳ではないんですね。。。


翼、試験結果の得点表を見ながら、”態度“(発言の積極性)の項目に低い点数をつけられている
ことに不満。

またあの面接官への腹立たしさが蘇ってきたようで、

「だって、何言ってるか分かんないんだもん!」

「カス!」

(最近、日本語での様々な暴言を覚えてきて、よく口にするようになっています・・・)

カス、はやめなさい。
まぁ、まぁ、合格したんだから、いいじゃん(^^;)

と、なだめて。

落ち着くと、また合格通知を眺めて嬉しそうにしている翼でした。

合格証明のカードもあるんですね。
合格通知からミシン目で切り取るやつなんですが。
翼はこれをラミネート加工して、ずっとキレイに持っておきたいらしいです(^^)

もう一つの嬉しさは、英検上ではパパを超えた、ということでしょうか。
パパ、英検3級ですから。(あ、公表しちゃった)

パパが以前から、「(翼が2級に受かったら)パパを超えるな」
出張中のイギリスからメールで、「(翼が受かって)負けた・・・!」
とか言ってくれるものですから、翼もプライドくすぐられてニヤニヤ。

「パパに勝った~!!」 \(^▽^)/ 


そんな一連の翼の動向を見ていた大地も、英検に挑戦したくなったようです。
3級を受けるのだそうです。
こちらも、「受かったら、パパと同じ~!」(^▽^)  だって。

最近のある週末、来客あり。

我が家の常連・後輩T君と、イギリスでの長期出張から日本への帰国途中に
この国でトランジットをしてわざわざ立ち寄ってくださった、ダンナの仕事関係者Iさん。

夕食は家から歩いて行けるレストランへ。

ここは恰好良く言えば、ウォーターフロントエリア?
川沿いのオープンテラスで食事が楽しめます。
夜になると、シンプルですが、一応橋がライトアップされ、遠くには街の夜景もあり、
この雰囲気は結構気に入ってます。

ここ数か月、ちょこちょこと、我が家+他の方々 での外食の機会がありました。
子供たちは、暇対策にドュエマのカードを持参するのがお決まりになっていました。

(いました、と過去形なのは、最近、翼があることでガツンとパパに怒られ、
カードを取り上げられてしまって今は持っていないから)

実際に食事する時間以外の暇な時間が耐えられない男子たち。

注文してから食事がくるまでは、早速テーブルにカードを広げて。
自分の食事が終われば、オープンな場所であれば、席から離れてあっちこっちへウロウロ。

それでも飽きてきて、「もう帰ろうー」「早く帰りたーい」
まだまだな奴らです。

この日の食事の帰り、翼、T君に甘えておんぶしてもらってました。
嬉しそうでした。
あー、まだ、おんぶが嬉しいんだな・・・

それを見て大地も我慢できる訳がなく、パパにおんぶしてもらっていました。
2人とも幸せな気持ちで橋を渡ったことでしょう。

2012.7.3 093

ところでこの橋、この国で有名なロケスポットでもあるらしい(?)

引っ越してきてからこの10か月程で、すでに4,5回、この辺りで何かの撮影
(映像だったり、写真だたり)が行われているのを目撃しました。

先日のある夜は、照明や撮影機材がこれまで見たロケの中で一番大がかりで、
橋の途中で通行止め。

少しすると、通されて、「急いで渡ってください」

何かと聞いてみると、地元テレビ局のドラマの撮影のようでした。

水を噴射させて雨のシーンを作っているようで、少し観客も集まっていましたが、
地元テレビ局もこの国のドラマも全く知らないので、その価値(?)が分からず
ちょっと残念。

2012.07.29 髪を触る
手触り、肌触りフェチ的なところがある大地。

私はもう何年も、髪の毛を大地に触られ続けている。

小さな頃から、抱っこをすると、大地は私の首回りに手を回し、その手で
私の髪の毛の一部分、後頭部のあたりを、上から下へ梳くように、何度も行ったり来たり。
あるいは、髪を一束とって握って、もぞもぞ。

抱っこのときじゃなくても、私が座っていると、側へ来て、ごく自然に髪を
触り始めることがある。

この国へ来てからは、タクシーに乗ることが多くなったので、一緒に乗れば、
私の横に並んで密着。そして時々、またごく自然に私の頭へ手を伸ばして、
髪の毛をさわさわ。

ちなみに、髪の毛を触らなくても、タクシーに私と大地の2人だけで乗ると、
後部座席は十分スペースがあるけれど、敢えて私の隣にぴったりと密着して座る。
そして私に寄り掛かってくる。

髪の毛を触りたくなるときには、何か法則があるのだろうか?と
思い返してみるのだけど、とくに思いつかない・・・

何か落ち着かないとき、ちょっと不安なことがあるときに触りたがるような気も
するけど、昨日のお出かけのタクシーでも、今日のサッカー練習へ向かうタクシーでも、
ここ2日連続ガシガシ触られているけど、特に思い当たることは無いし・・・

それとも、学校か何かで、潜在意識にちょっと気にかかることとか、ストレスが
あるのかしら?
ちょっと2日連続して触られたのが、珍しいような気がしたので、書き留めてみた。
いつまで触られ続けるのだろう?

昨日のタクシーでは、「ママの髪、あったか~い」
私の頭のところだけ、たまたま日の光が当たってたからだと言う。

ちなみに、パパについては、なんと、パパの脛毛が大地的にはツボらしい・・・

しかも、それをビミョーなソフトタッチで、さわさわさわ・・・とやるらしいのですが、
それはまた、パパにとっては非常に不愉快で苦手な感触らしく、マジで
「やめろ」という禁止令が出ている。

にもかかわらず、たま~についつい触ってしまい、またパパに本気で「やめろ!」と
言われてしまったたことが何度かある大地なのでした。

IMG_2645.jpg
(外では、絶対そんな面は見せないのダ)
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